4月28日 (土)  どうしようもないこと・・

 現場は、解体工事が進んでいます。トイレなどの水回りには、コンクリートやタイル工事が施工されていて、解体するのに、振動ドリルを使います。目に見えないところを壊すこともあるので、水道管などがあれば、破損することはしばしばあります。すぐに応急措置をするようにしていますが・・隣接する建物が、同じメーター器から、流れていると隣接する建物側に、不都合なことが起きる場合があります。
 今回、破損修理した後、隣の2階のトイレの水圧が落ちて、手荒い個所から水が流れてこなくなりました。しゅうまつとあって、水道工事は、翌週になってしまいます。一応、トイレは使えるようになっているので、お隣からの苦情は、それほど強いものではありませんでしたが・・チクリとされました。
 不可抗力で、工事をしていたら、必ず起きることなので、謝まるしかありませんでした・・
どうしようもありません・・注意していてもおこることはどうしても起きます・・